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福島第一原子力発電所の放射能漏れ事故に対し対策がとられておりますが、近隣への放射能拡散の対処はまだ進んでおらず、これからの対応が大きな課題となってきます。放射能は目に見えないため、不測の事態に常に備える必要があります。

とくに放射能を帯びた風雨などによる放射性降下物による内部被曝(体内被曝)対策は最重要課題です。
外出時に放射能漏れによる放射性物質の浮遊物や塵を吸い込まないことが大切です。

放射性ヨウ素131やセシウム137の微細粒の直径は、一般的には約0.1[μm]のミクロン単位以下の粒子です。排気ガスなどの煙の粒の大きさもほぼこれと同じです。

この微細な粒子を体内に取り込まないためには、外出時などに高性能なマスクを着用することが重要なポイントとなります。
   
じょいふるねっとで今回ご用意したマスクはこのWHO(世界保健機関)推奨規格
FSC・F-99E 高機能ウィルス対策マスク。超防御4層構造がそれぞれ、

捕捉 >> 防御 >> 侵入阻止 >> 機能低下防止 を行い、
「ウィルス・細菌・花粉・放射性物質」の侵入をほぼ完全に防止。
 
WHOは感染防御に信頼できるマスク規格を推奨。

2006年、WHO(世界保健機関)は新型インフルエンザ対策の中で、NIOSHのN95規格、もしくはEUのFFP2規格を満たす微粒子汚染物質対応呼吸用マスク、又はそれらと同等以上なものを個人保護器具として推奨しています。

すでにFSC・F-99Eマスクを、(フランス政府7000万枚・スイス政府1500万枚・他国内大手企業)備蓄しています。

 
息苦しく無く長時間使用 (特許登録:4018599号)取得
特殊不織布4層構造により、ウィルス捕集率を高め息苦しさを解消!
吸・排気抵抗12.6paを実現し、肺にかかる負担を軽減。連続12時間使用可。
 
使い捨てではなく経済的
使用する環境においての使用回数は異なりますが、ヒトが呼吸できる環境でのフィルター部分の機能及び能力レベルとして1枚のマスクで1日12時間×15回(15日)使用できます。 実質60日分対応の場合、備蓄枚数は「4枚+予備1枚 計5枚」と、保管場所も取らず経済的。
※1日12時間使用した後、風通しの良いところで2日(48時間以上)陰干しをして下さい。
 ウィルスはタンパク質の 無い状態での生存時間は約12時間〜24時間です。
 衛生的・機能的にも汚れたら交換をして下さい。(水濡厳禁・洗濯不可)
 
オーバーヘッド式
通常の耳がけタイプと違い、密着性を高め安定性があります。
また、長時間使用しても耳が痛くなりません。
顔への密着度を高めるクチバシ型の立体を採用。
 
 
会社などの大量発注にも対応致します。
別途お見積もりになりますので、お問い合わせフォームよりお問い合わせ下さい。
(ただし、パンデミックなどの緊急時はこの限りではありません)